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淀川花火大会2022は中止?【開催決定】いつもと違う2点!まとめ

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正式名称『なにわ淀川花火大会』が、3年ぶりに帰ってきます!

そう、2022年度は中止ではなく開催が決定されました!

うれしい!!

ただし、今回の淀川花火はこれまでと違う点がいくつかあるので要チェック!↓

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淀川花火大会2022は中止ではなく開催!

長いコロナ禍で、2022年も淀川花火が中止か・・・と思っていた方には朗報で、公式サイトにて開催が決定されたと発表されたのです!

2022年は第4週目

今年のなにわ淀川花火大会は、第4週目の2022年8月27日土曜日

これまでの淀川花火といえば8月第2週目の㈯が基本でしたが、2022年は4週目。

夏の終わりに感動を呼ぶ花火が打ち上げられるのです!

「なにわ淀川花火大会」

2022年8月27日㈯ 開催

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淀川花火大会2022中止じゃない!いつもと違う?

①梅田側河川敷は立ち入り禁止

中津・梅田・福島・野田方面の河川敷は工事の影響で観覧場所はありません。
十三・塚本方面の河川敷も無料の観覧場所は狭いことから大混雑が見込まれており、
早い時刻で閉鎖することもあります。

なにわ淀川花火大会

これは、平成30年から開始されている淀川河川敷の工事ですが、工事区間が海老江地区から広がり今年は梅田側の河川敷にはいっさい立ち入れない状態です。

大事な工事中なので、淀川花火大会の日には厳しい規制をされることが想像できます。

これまで梅田側から見ていた方は、打ち上げから遠くなる河川敷か、十三側などから見ることになります。

梅田側の有料チケット販売がない

工事の影響で河川敷が立ち入り禁止の為、例年発売されていた十三会場の対岸となる梅田エリアは有料観覧チケットは販売されません。

淀川左岸線道路2期事業の整備に伴い、当公園 海老江地区を以下の内容で閉園いたします。
運動施設、BBQ広場、芝生広場など、海老江地区全体への入園ができなくなります。

淀川河川公園

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